“今の大学生に2013年頃まで15年ほど断続的に続いた氷河期がどんな感じだったのかを説明すると、早慶大生がビックカメラの店員になるため面接を5回も突破する必要があった。”
(breaksoleから)
出典: twitter.com
“1990年代になると近世史の研究が進み、士農工商という身分制度や上下関係は存在しないことが実証的研究から明らかとなり[2]、2000年代には「士農工商」の記述は教科書から外されるようになった。”—
士農工商 - Wikipedia (via chptr22)
ええええええええええええ
(via yominuxx)
(breaksoleから)
出典: quotation2
“◇ 心霊ちょっといい話 ver.15 ◇anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1251510512/l50635 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2010/02/24(水) 22:46:53 ID:PNpuvg8j0大学の時、入居していたアパートでの話。 そこは入学してから住み始めたのだが、仲良くなった友人のの一人を部屋に呼んだ時、 「部屋の角に女がいる」と言われた。 なんでもそいつは霊感があるらしく、 そういうことがわかるとのことだった。ただ、霊能者のようなことは一切できず、 俺の部屋に居るという女についても、何でいるのかとか、いつからいるかとかは 全く分からないと付け加えた。 俺はというと霊感など全く無く、入居してからも金縛りひとつ遭ったこともないので、 初めは悪い冗談かと思ったが、割とまじめな奴だったので半信半疑ながらも、 どうすればいいか尋ねてみると、 「霊能者じゃないので、わかんないけど、何もないならこのままでいいんじゃない?」 と無責任な返答だった。 「じゃ、悪霊じゃないっていこと?」 「うーん、たぶん…寂しそうだけど…」 姿は普通で、クラスやサークルにいてもおかしくないとも言った。 悪霊じゃないにしろ、霊が部屋にいるっていうのもいい気はしないので、あれこれ ハウツー的なことも聞いてみたが、結局は「霊能者じゃないんで…」で逃げられた。 だったら、そもそもこんな事言うなよとも思ったが、ついでに 「もしかして、可愛いとか…」 と言うと、 「………うん、けっこう…」 と返ってきたので、何も感じない俺としてはよしとすることにした。 636 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2010/02/24(水) 22:47:53 ID:PNpuvg8j0そう言われた日から先も、ラップ音ひとつない静かなもので、日常としても、 ついてる日があれば、酷い目に遭う日もあるといった当たり前の時間が過ぎていったので、 俺自身、部屋の中に女の霊が居ることなどほとんど意識しなくなっていき、 友人との会話でも、このことはほぼ話題に出なくなっていった。 意識しなくなっていった結果、健康な男性としては当然なのだが、最初は遠慮がちに 見ていたH本やAVなども平気で見るようになった。 そんな生活が半年くらいたった時、体にひっかき傷が出来るということがたびたび続いた。 たいして痛みはなく、数日後には綺麗に治ってしまうのだが、主に腕、たまに 顔や足など3~5センチくらいの新しい傷できるようになっていた。 たいてい洗面や風呂に入る際に発見する具合で心当たりは全くなかったが、しばらくして あるひとつの法則に気付いた。 それはAVを見た次の日にできるということだった。 (もしや、彼女が…)まさかとは思ったが、見るAVもより刺激的なものに発展していたので、 同年代の女の子なら完全に引くなと思った俺は、例の友人に来てもらい、事情を話してみた。 「何度も言うが霊能者じゃないんで、真実はわからんけど、なんか表情が 寂しさから怒りに変わってる」 という感想だった。 (えー、やはりAVが原因っすか!?)と思ったが、AVは必須アイテム化していたので、深刻な悩みとなってしまった。 傷はいやだし、AVは見たい。そのうち、ひっかき傷ではすまなくなるかもしれない。 637 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2010/02/24(水) 22:49:14 ID:PNpuvg8j0悩んだ俺が自分で出した答えは、霊にはAVを見せなければいいのではというものだった。 その工夫というわけではないが、なるべく刺激しないように鑑賞する時はテレビに シーツをかぶせ、イヤホンで聴くという方法をとるようにしてみた。 ビンゴかどうかわからないが、よりあえずそれ以降全く傷はつかなくなった! そんなことがありながら無事1年以上過ぎたある日、バイトが忙しく檄疲れな時にレポートが重なるという事態に陥った。 その日ようやくレポートの目処がつき、ベッドに入れたのはかなりの深夜となった。 当然すぐに爆睡に突入した。 そこからの時間は全く覚えていないのだが、突然頭の中に「起きて!」という声がこだました。 ビクッ!となり目を覚ましたものの、(何、今の夢?)って感じで、 横になったままでいると、さっきと同じ感じで、今度は「早く!」と声が響いた (聞こえたではなく、脳に直接伝えられた感じ)。 「わあ!!」さすがに驚き上体を起こすと、なんとなく視界に白くモヤがかかっている ように思えた。あれっと思いながら目をこすると、月の薄明かりが入る部屋は本当に白かった。 (煙!)あわてて何ももたず玄関から外に飛び出してみると、アパート入り口横の ゴミ置き場が濛々と火を上げていた。俺の部屋はその道路に面した端だったので、 もろに煙りが入り込んできたようだった。 それからは、パニック状態ながら、夢中で全部屋をノックしたり119番呼んだりと したが、消火活動までは出来ずゴミ置き場からアパートに一部延焼してしまった。 現場検証の結果は放火と見られたが、とりあえず、けが人がでなかったことが幸いだった。 638 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2010/02/24(水) 22:49:58 ID:PNpuvg8j0ようやく消火が終わり部屋に戻ると、部屋の中も消火の水が一部浸水しており、 フローリングの床がびちゃびちゃになっていた。 改めて事の重大さを感じた俺は、あの声のことを思い出した。 (もしや、助けてくれた?)俺は部屋の隅っこに向かって、 「声をかけてくれて本当にありがとう」 と声に出して言ってみた。 部屋はシーンと静まりかえり、何の気配もなかった。 ひどい目に遭ったが、たいした家財道具もないし、まあ無事でよかったかなと 冷静になると、レポートのことを思い出した! あんだけ苦労したレポートもオシャカか!? 「えっ?」 レポートは書き終えた机の上に全く濡れず残っていた。 もちろん、偶然水がかからなかったのだろうが、すぐ横の筆記具などはびちゃびちゃに なっており不自然だった。 (これも彼女?) 命ばかりかレポートまでもと感動した俺は、部屋中360度まわりながら、 「ありがとう!ありがとう!」 と繰り返した。 もちろん、何も起きなかったが俺は泣きそうだった。 そして、たまたま全く水がこなかったコーナーに配置したラックから着替えを とろうした時、再び驚愕させられてしまった! 全く水がないはずのその場所に置いておいたH本、AVコレクションが 全てびちゃびちゃになっていたのだった!”— 育児板拾い読み@2ch 「部屋の角に女がいる」 (via jyamil) (via etecoo) (via kaisuicentre) (via rosarosa)
2010-02-26 (via gkojay) (via jacony) (via blueskies-jp) (via rosarosa-over100notes) (via takashi1989)
出典: jyamil
“昔、テレビを観ていたら、「山奥で誰とも接触せずに一人で暮らしている人」を取材するという番組をやってたんですね。 で、色々とあって、TVカメラの前にその人が現れたんです。 そしたらやっぱりその人、すごく変わっているというか、まあ「一般社会でうまくやっていけないだろうなあ」って印象の人だったんです。 で、この人も若い頃からいろんな葛藤はあって、やっぱり周りとはたくさんのトラブルがあって、どうしても自分は受け入れてもらえなくて、色々と考えたあげく、「もう誰とも接さなくて良い、山奥で一人で暮らそう」って決めたんだろうなあ、って想像しました。 ※ よく思うのが、「性格って直せない」ですよね。 「自信がなくて人前で上手に振る舞えない」という人もいれば、「根拠のない自信があって、何も結果を出していないのに偉そう」という人もいたりして、本当に「いろんな性格の人が世の中にはいるもの」です。 そして「自信のない人」はそれなりに気にしていて、「もっと自分に自信を持って行動しよう」なんて本を読んだりしているかもしれないけど、まあ「そんなに効果はない」ですよね。 あるいは「根拠のない自信がある偉そうな人」も、みんなにちょっと嫌がられたりしているのは気がついているけど、やっぱり自信があるわけだし、どうしようもないんです。 ホント、性格って直らないんです。 じゃあどうすれば良いのか? 自分の性格を受け入れてくれる場所を自分で探すのが一番です。 例えば僕はすごく「適当」で「いい加減」で、さらに「その場のノリで適当なことを言う」んです。 でも、ブラジル人のコミュニティに入ると、彼らは僕以上に「適当」で「いい加減」で、「その場のノリで適当なことを言う」んです。なんかすごく楽なんです。 以前、オーストラリア人女性と知り合って、彼女、すごく控えめで、シャイで、まあ「日本人っぽい」んですね。 で、「日本人っぽいですね」って彼女に言ったら、「そうなんです。私、オーストラリアでいたときは、みんなすごく自己主張が強くて苦手だなあって思ってたんですけど、日本に来たら日本人はみんな自己主張が強くなくてすごく居心地がいいんです」と言ってました。なるほど、彼女は「自分の場所」をみつけたわけなんです。 別に外国じゃなくても、「山登りサークルの人たちとはなんとなく肌が合う」とか「短歌サークルの人たちと一緒にいると自分らしく振る舞える」とかありますよね。 自己啓発と言いますか、「自分を変えよう」という発想って僕は正直、「無理」と思っています。人間って、まず「生き方」とか「考え方」とか「人との接し方」って変えられないです。 それよりも「自分にぴったりの場所」、「自分が心地よくてみんなが受け入れてくれる場所」を探した方が良いですよね。 ※ たまに「今の場所が苦しそうな人」を見かけたり、インターネット上でも「苦しそうな書き込みや文章」を見かけたりするので、「自分の性格はまず変えられないし、周りの人もそう簡単には変わってくれないし、だったら場所を変えて自分にぴったりの場所を見つける方が良いですよ」と言いたくなり、こんな文章を書いてしまいました。 どこかにぴったりの場所あると思いますよ。”— 性格って直せない|林伸次|note (via nowonsalesjapan)
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“集団面接で隣の奴が「趣味は落語とあるけど、できるの?」って突っ込まれて 見事に古典の死神披露したやつがいた めちゃくちゃ面白かった”— おとなしい学生は採らない! 富士通、一芸採用枠3倍に 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via yue)
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